
リントスルに入会したいけど、退会する時に違約金がいくらかかるのか不安…
キャンペーン入会の縛り期間や、手続きの流れがよくわからずに、入会を踏み切れずモヤモヤしてしまう方も多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、リントスルの違約金は入会方法によって上限25,000円か0円に分かれ、条件次第で負担なく退会できます。
違約金のルールを正しく知っておくだけで、リントスルを「怖い」から「安心して始められる場所」に変えることができますよ。
体験会は無料で、入会の義務もなく雰囲気だけ確かめて帰ることもできるので、気になっている方は今のうちに枠を押さえておくのがおすすめです。
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リントスル退会の違約金は「入会方法」で決まる


リントスルの違約金は、入会時に選んだプランが「キャンペーン入会」か「通常入会」かで大きく変わります。
まずは自分がどちらに当てはまるのかを整理してから、金額の目安を確認していきましょう。
キャンペーン入会の場合は上限25,000円
入会金無料や月会費割引などの特典を受けて入会した場合は、継続必須期間内に退会すると違約金が発生します。
具体的には上限25,000円が違約金の目安で、契約した特典内容や経過月数で金額が変動する仕組みです。
| 項目 | 内容 |
| 違約金の上限 | 25,000円(税込) |
|---|---|
| 発生する条件 | 継続必須期間内に退会した場合 |
| 継続必須期間 | 特別価格終了後12ヶ月が目安 |
| 支払い方法 | キャッシュレス決済のみ |
「お得に始めたい方ほど縛りがある」と覚えておくと、キャンペーンの案内を冷静に判断しやすくなります。
継続必須期間を満了すれば違約金は発生しないので、入会時にこの期間をしっかり確認することが大切です。
通常(定価)入会の場合は違約金0円
割引特典を使わない通常の定価入会であれば、退会の違約金は一切発生しません。
「続くか不安な方」や「短期間だけ試したい方」にとっては、通常入会こそリスクの少ない賢い選択肢になります。
- 入会金・事務手数料は通常料金で発生する
- 月会費は定価で毎月支払う
- 縛り期間なしでいつでも退会可能
- 退会時の違約金は0円
長く通える自信がある方はキャンペーン入会でお得に始め、様子を見たい方は通常入会を選ぶのが安心な使い分けです。
どちらが合うかは体験会で店舗スタッフに相談しながら決められるので、迷っている段階でも全く問題ありません。
【早見表】入会パターン別の違約金・解約可能時期まとめ
入会パターンごとに、違約金の有無と解約できるタイミングを早見表にまとめました。
自分の入会パターンに当てはめれば、いつなら0円で辞められるかが一目でわかります。
| 入会パターン | 違約金 | 0円で退会できる時期 |
| キャンペーン入会 | 上限25,000円 | 継続必須期間の満了後 |
|---|---|---|
| 通常入会 | 0円 | 入会月から3ヶ月目以降 |
| 体験のみ | 発生しない | 入会しなければ随時 |
この表を入会前にチェックしておけば、退会時にびっくりして損した気分になることはありません。
「自分の場合はいくらかかる?」と不安になったら、この早見表に戻って確認してみてくださいね。
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リントスルの違約金が不安でも体験会は安心して参加できる


違約金が気になると、体験会に行くことまで躊躇してしまう方もいらっしゃいます。
ですが体験会は入会とは別物なので、金銭的なリスクを負わずにリントスルの雰囲気を確かめられますよ。
体験会に参加するだけでは違約金は発生しない
体験会はあくまで「お試し」なので、契約書にサインをしない限り金銭的な義務は一切発生しません。
つまり体験会の当日に入会しなくても、違約金やキャンセル料は一切かかりませんので安心してください。
- 体験レッスンの受講料は予約時に案内される金額のみ
- 当日入会しなくてもペナルティは発生しない
- 気に入らなければそのまま帰って問題ない
勧誘が不安な方も、「今日は雰囲気だけ確かめたい」と最初に伝えればスムーズに対応してもらえます。
体験会は気軽に受けて問題ない、と知っているだけで一歩目が踏み出しやすくなりますね。
体験後に「通常入会」を選べば縛り期間なしで始められる
体験後にそのまま入会したくなった場合でも、「通常入会」を選べば縛り期間は発生しません。
特典はない代わりに、いつ辞めても違約金0円という身軽さが最大のメリットになります。
- 継続に自信がない方は通常入会が無難
- 毎月の出費と相談しながら続けられる
- 合わないと感じたらすぐ辞めてOK
「長く続けられそう」と確信できてから、後日改めてキャンペーン入会に切り替えることも可能です。
焦らず自分のペースで入会方法を選べるので、迷っている段階でも安心して一歩目を踏み出せます。
リントスルの体験会に参加する方法
体験会は公式サイトからオンラインで予約でき、最短で翌日から参加可能な店舗もあります。
人気店舗は枠がすぐ埋まるので、早めの予約がスムーズな参加のコツです。
| 予約項目 | 内容 |
| 予約方法 | 公式サイトのフォーム入力 |
|---|---|
| 所要時間 | 60〜90分程度 |
| 持ち物 | 動きやすい服装・タオル・飲み物 |
| 費用 | キャンペーン時は無料になることも |
予約後に届くメールに持ち物や当日の流れが書かれているので、そちらも必ずチェックしておきましょう。
着替えや靴のレンタルがある店舗もあるので、荷物を最小限で身軽に参加できるのも嬉しいポイントです。
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リントスルの退会手続き5ステップ|必要なものと期限を解説


退会手続きは「前月15日まで」と期限が決まっており、店頭での対応のみとなっています。
流れを先に知っておくだけで、当日に慌てず気持ちよく手続きを終わらせることができますよ。
ステップ①退会希望月の前月15日までにメイン店舗へ来店する
退会を希望する場合は、希望月の前月15日までにメイン登録店舗へ来店する必要があります。
この期限を1日でも過ぎると、退会が翌月以降へ自動的に繰り越されるので要注意です。
- 期限は必ず「前月の15日」まで
- 来店先はメイン登録店舗のみ
- 他店舗では退会手続きができない
店舗の営業時間や定休日を事前にチェックしておくと、無駄足を踏まずに済みます。
月初や月末は混雑しやすいため、余裕を持って月の上旬に訪れるのがおすすめですよ。
ステップ②会員証アプリを提示し退会の旨を伝える
店頭では、スマートフォンの会員証アプリを提示して本人確認を行います。
会員証アプリがないと手続きできないケースがあるので、事前にログイン状態を確認しておきましょう。
- スマホの充電を十分にしてから来店する
- アプリのログインパスワードを確認する
- 「退会したい」とはっきり伝える
スタッフは事務的に手続きを進めてくれるので、強引な引き止めを受ける心配はほとんどありません。
もし言い出しにくいときは、「他のジムを検討している」と理由を添えると話がスムーズに進みます。
ステップ③違約金がある場合はキャッシュレス決済で支払う
キャンペーン入会で継続必須期間内の退会にあたる場合は、その場で違約金の支払いが発生します。
注意したいのは、支払いはキャッシュレス決済のみで現金は使えないという点です。
| 支払い方法 | 対応可否 |
| クレジットカード | 対応 |
|---|---|
| デビットカード | 対応 |
| QRコード決済 | 対応(店舗により異なる) |
| 現金 | 非対応 |
利用限度額に違約金が乗ると困る方は、事前にカードの利用枠を確認しておくと安心です。
来店前に決済手段を一つは準備しておくと、当日になって焦ることもありません。
ステップ④退会完了の確認をする
手続きが終わったら、口頭だけで済ませず、書面かアプリ上で退会完了の確認を必ず行いましょう。
ここを怠ると翌月以降も会費が引き落とされ続けるトラブルにつながることがあります。
- 退会完了日を書面で受け取る
- 最終課金月と金額を確認する
- アプリのステータスが「退会済み」に変わるか確認する
紙の控えは退会月末まで保管しておくと、万が一のトラブル時に証拠として使えます。
わからない点はその場で必ず質問し、疑問をゼロにして帰るのが後悔しない退会のコツです。
ステップ⑤退会月末日まではレッスン受講可能
退会手続きが終わっても、会員資格は退会月の末日まで有効です。
つまり最後の月はめいっぱいレッスンを楽しんで通った分を取り戻すことが可能です。
- 予約枠は会員と同じ条件で取れる
- 月会費は退会月分まで発生する
- 月末のレッスンまでフル活用するのが賢い
「もったいない気持ち」を最後のレッスンに向ければ、満足度の高いラストランを過ごせます。
行けない日が多い方は、前倒しで予約を取っておくと後悔が少なくて済みますよ。
【注意】退会手続きで知っておくべき3つの落とし穴
スムーズに見える退会手続きですが、実は意外な落とし穴が潜んでいます。
事前に押さえておけば、余計な違約金や会費の発生をしっかり防げます。
| 落とし穴 | 対策 |
| 15日が定休日だった | 前営業日までに手続きする |
|---|---|
| 他店舗に行ってしまった | メイン店舗以外では不可 |
| アプリにログインできない | 前日までに再ログインを確認 |
どれも当日になって気づきやすいものなので、来店の前日までにチェックリスト化しておきましょう。
店舗に事前に電話をして「退会手続きに行きたい」と伝えるだけでも、安心感が段違いに高まります。
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リントスルの退会と休会はどちらが得?比較シミュレーション


一時的に通えなくなる場合は、退会だけでなく「休会制度」という選択肢もあります。
どちらが自分にとって得なのかを、金額と条件の両面から見比べてみましょう。
休会制度の概要と月額2,600円の仕組み
リントスルの休会制度は、月額2,600円を支払うことで会員資格を保ったまま一時的にレッスンをお休みできる仕組みです。
一時的な理由で通えない方にとっては、再開のハードルを大きく下げられるのが休会の魅力です。
| 項目 | 内容 |
| 休会中の月額 | 2,600円(税込) |
|---|---|
| 会員資格 | 継続される |
| 再入会金 | 不要 |
| 申し込み期限 | 前月15日まで |
妊娠・出産・出張など、数ヶ月の中断が想定される場合に便利な選択肢です。
「また戻ってきたいけれど今は通えない」という方には、退会より休会が向いているケースが多くなります。
【比較表】退会(違約金あり)vs 休会の金額シミュレーション
退会と休会のどちらが得かは、どれくらいの期間お休みするかで変わってきます。
目安として、半年以内の中断なら休会、1年以上通わないなら退会が有利になる傾向があります。
| 期間 | 退会(違約金25,000円) | 休会(月額2,600円) |
| 3ヶ月 | 25,000円 | 7,800円 |
|---|---|---|
| 6ヶ月 | 25,000円 | 15,600円 |
| 12ヶ月 | 25,000円 | 31,200円 |
休会期間が10ヶ月を超えるあたりから、退会の方がトータルで安くなるのが見えてきます。
実際に自分の生活リズムに当てはめて、ざっくり電卓で計算してみるのが一番確実です。
休会を選ぶべき人・退会を選ぶべき人
休会と退会の最適解は、再開の意思があるかどうかで大きく分かれます。
判断に迷ったときは、再開の予定が具体的にある方は休会、白紙の方は退会を選ぶのが失敗しないコツです。
| 選ぶべき人 | おすすめの選択 |
| 数ヶ月で復帰予定 | 休会 |
|---|---|
| 妊娠・産後の休止 | 休会 |
| 1年以上通わない | 退会 |
| 別のジムに移る | 退会 |
どちらか決めきれない場合は、まず休会を選び後から退会に切り替える方法もあります。
自分のライフスタイルに合わせて、無理のない選択をしていきましょう。
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リントスルの退会に関する注意点5つ


退会手続き自体はシンプルですが、知らないと損する細かな注意点がいくつかあります。
ここで紹介する5つを事前に押さえておけば、後悔のない退会が実現できます。
① クーリングオフはフィットネス系サービスでは適用されにくい
「クーリングオフを使って無料で辞めたい」と考える方もいらっしゃいますが、フィットネス系は対象外のケースが多いです。
特定商取引法上、2ヶ月を超える期間・5万円を超える契約でないとクーリングオフの対象にならないのが基本ルールです。
- 契約期間・契約金額で対象可否が変わる
- 月額制は対象外になりやすい
- 迷ったら消費生活センターに相談する
契約書をしっかり読み、クーリングオフの対象かどうかを正確に判断することが大切です。
対象外だった場合も、通常の退会手続きを踏めば違約金を最小限に抑えることは十分可能です。
② 退会手続きはWEB・電話・郵送では受け付けていない
退会はメイン店舗への来店が必須で、WEB・電話・郵送では受け付けてもらえません。
忙しい方ほど、退会のための来店スケジュールを早めに確保することが肝心です。
- WEBフォームからの手続きは不可
- 電話での申し出だけでは退会扱いにならない
- 郵送書類の送付でも完了しない
どうしても来店が難しい場合は、代理人対応の可否を店舗に問い合わせてみてください。
店舗に行く時間を確保できなさそうな月は、休会でつないで翌月に退会する方法も有効です。
③ 違約金の支払いは現金不可(キャッシュレス決済のみ)
違約金は現金では受け付けてもらえず、キャッシュレス決済のみの対応になっています。
手持ち現金だけで来店してしまうと、当日支払いができずに二度手間になるので要注意です。
- クレジットカードが最も確実
- デビットカードも使える
- QR決済は店舗ごとに要確認
一括払いが基本なので、カードの利用枠に余裕があるかだけ確認しておきましょう。
キャッシュレスに慣れていない方は、家族のカードを借りる等の備えも検討してみてください。
④ 15日が店舗定休日の場合は前営業日までに手続きが必要
退会期限である「前月15日」が店舗定休日と重なる月は、実質的に締め切りが早まります。
「15日に行けば間に合う」と思っていると、1ヶ月分余計に月会費を払う羽目になるリスクがあります。
- 15日の曜日と定休日を必ず確認する
- 定休日と重なる月は前営業日までに来店
- カレンダーにリマインドを設定する
電話で「15日は営業していますか?」と確認するだけでも防げる失敗です。
月の早い段階で退会を決めたら、その日のうちに来店日を仮押さえしておきましょう。
⑤ キャンペーン継続必須期間中は休会制度が利用できない場合がある
キャンペーン入会で継続必須期間中の場合、休会制度の利用に制限がかかるケースがあります。
このパターンでは、通常の月会費を払い続けるか、違約金を払って退会するかの二択になることがあります。
- 契約書の「継続必須期間」を要確認
- 休会可否は店舗スタッフに相談
- 特別事情の場合は個別に相談
入会時にこの条件をしっかり確認しておけば、想定外の縛りに苦しむこともありません。
迷ったら入会前の体験会で、スタッフに直接質問するのが一番確実です。
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リントスルの退会を検討する前に確認したい3つのこと


「退会」と決める前に、もう少し通い続けられる工夫があるかもしれません。
ここでは、退会を先延ばしできる3つの選択肢を紹介していきます。
プラン変更で月会費を下げる選択肢もある
「月会費が高くて続けられない」と感じているなら、プランの見直しで解決する可能性があります。
実は、回数制プランや時間帯限定プランに変更するだけで月額が数千円下がるケースもあります。
- 通い放題→月4回プランに変更
- フルタイム→デイタイム限定に変更
- プレミアム→スタンダードに変更
プラン変更は退会と違って違約金がかからないので、気軽にスタッフへ相談してみましょう。
月1回でも通い続けられる形を選んでおくと、「やめたくなかった」という後悔を防げます。
リントスルの料金プラン一覧と月額費用
リントスルは複数の料金プランが用意されており、通い方に合わせて選べます。
自分の通うペースと照らし合わせて、月会費に無理のないプランを選ぶことが継続のコツです。
| プラン | 月額(目安) |
| 月4回プラン | 約9,800円 |
|---|---|
| デイタイム通い放題 | 約13,800円 |
| フルタイム通い放題 | 約16,800円 |
| プレミアムプラン | 約19,800円 |
料金は店舗により多少変動するので、公式サイトや店頭で最新情報を必ず確認してください。
キャンペーン時期に入会すると、これらの月額から割引が適用されることもあります。
LAVA・暗闘キックボクシングも使えるプレミアムプランの活用
プレミアムプランなら、リントスル以外にLAVAや暗闘キックボクシングも相互利用できます。
飽きが来にくいので、続けられる仕組みそのものが結果的にコスパ最強の退会回避策になります。
- ピラティスとホットヨガを使い分けられる
- キックボクシングでストレス発散できる
- 気分や体調で施設を選べる
「飽き」が退会理由の上位に来やすいからこそ、選択肢の多さは大きな武器になります。
退会する前に、一度プレミアムプランの体験枠を使ってみるのもおすすめです。
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リントスル退会の違約金に関するよくある質問(FAQ)
最後に、リントスル退会の違約金について寄せられやすい質問をまとめました。
気になる項目だけでも目を通して、安心して次の一歩を踏み出してくださいね。
リントスルの違約金は最大でいくらかかる?
キャンペーン入会で継続必須期間内に退会する場合、違約金の上限は25,000円です。通常入会の場合は0円となります。
妊娠や引越しなどの事情で違約金は免除される?
やむを得ない事情の場合、店舗判断で休会や違約金免除が認められるケースがあります。証明書類を準備の上、メイン店舗へ早めに相談してみてください。
退会した後に再入会はできる?
再入会は可能ですが、入会金や事務手数料が再度発生します。長期的に通うつもりなら、退会より休会を選んだ方が金銭的に有利になることが多いです。
退会月はいつまでレッスンを受けられる?
退会月の末日までは、通常の会員と同じようにレッスンを受講できます。月会費も退会月分まで発生するので、最後までしっかり通うのが得策です。
リントスルとLAVAの退会ルールは同じ?
同じ運営グループですが、退会ルールはブランドごとに異なります。LAVAの会員の方も、必ずリントスルの規約を別途確認するようにしてください。
【結論】リントスル退会の違約金は条件次第で0円|まずは体験会で確認しよう


リントスルの退会違約金は、入会方法と退会タイミングを押さえれば決して怖いものではありません。
最後に、この記事の要点を振り返ってみましょう。
- キャンペーン入会の違約金上限は25,000円
- 通常入会なら違約金0円でいつでも辞められる
- 退会は前月15日までにメイン店舗で手続きする
- 違約金の支払いはキャッシュレス決済のみ
- 短期間の中断なら休会制度のほうが得になる
違約金のルールを知っていれば、リントスルは入会も退会も想像よりずっと安心な選択肢だと感じられるはずです。
まずは無料の体験会で雰囲気を確かめ、自分にぴったりな入会方法を見つけてみてくださいね。
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